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ママ管理職、テトリスゲームオーバーまであと1行
今回は、新米管理職の下山友美さん(仮名)のお話です。 2人目のお子さんが保育園を卒園するタイミングで課長になった下山さん。常にテトリスで「あと1行でゲームオーバーになる…!」というくらい余裕がなかったそうです。 そんな中で、藁にもすがる思いで... -
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キャリアビジョンがわからない~2段階昇進を実現したワーママ~
二宮美里さん(仮名)は、大手メーカーで販売企画の仕事をする35歳のワーママです。優秀な同僚が次々と辞めていく状況を目の当たりにして「転職すべきか、今の会社に残るならどういうキャリアを築くか」と悩んでいました。 二宮さんはキャリアビジョンに答... -
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家族で海外転勤。キラキラじゃない日々。
坂本里香さん(仮名)は、エネルギー業界でキャリアを積んできた38歳のワーママです。配偶者の方の海外赴任に帯同して、家族でとある東南アジアの国に住んでいます。 坂本さんは勤務先に調整してもらって、現地支社で働きながら、双子の育児に奮闘していま... -
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私が幸せならそれでいい
橋本愛子さん(仮名)は、インテリアコーディネーターとして働く41歳のワーママです。3歳の息子さんを育てながら、仕事も子育てもこなしてきた橋本さん。しかし、育休明けから「何をしていても楽しくない」状態が続いていました。仕事のしんどさを子育ての... -
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仕事も、子育ても、何もできない私
池永桃香さん(仮名)、38歳は、3歳と2歳の年子を育てるワーママです。美容メーカーで営業職として働いてきた、根っからの仕事人間でした。 でも、育休明けは仕事のモチベーションが上がらない。仕事の後は毎日子どもに怒鳴り散らしてしまう。その後に自分... -
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人生の足枷だったもの
木村直美さん(仮名)は、ここ数年、怒涛の環境変化の大波の中にいました。出産後、配偶者の方の海外転勤へ帯同。配偶者の方の現地での任期が不透明な中で、お子さんを抱えて現地の大学院に進学します。 「人生の北極星を描きたい。それがないとこの人生の... -
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育休明け、仕事が多い。やりがいがない。
岩崎美里さん(仮名)は、育休から復職後に悩んでいました。産前と同じ人事部に復職したものの、担当業務ががらりと変わったのです。 仕事量が多い。子どもの発熱時に休む時に頼れる人がいない。何より新しい仕事はやりがいが感じられない。 転職すべきか... -
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後輩が先に昇格する~「成長しないのは罪」だったワーママの決断~
「反射的に『そんなわけない!どっちでもいいわけないじゃないですか!!!!』と、自分でもびっくりするくらい大声が出て、そのあと涙が止まらなくなりました。 コーチング中に思わず激高してしまったと語るのは、福岡茜さん(仮名)、33歳。IT企業で営業... -
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キャリアの岐路でワーママが選んだ自由に生きる道
今回のお話は、青木麻子さん(仮名)、40歳。業界では一定程度、名の通った大手外資企業で10年働いています。プライベートでは4歳の息子さんのお母さんで、とある地方で暮らしています。 そんな青木さんは、「会社で上に上がるか、外に出るか」というキャ... -
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仕事と子育てのバランス。そして人生の目的。
室山梨沙子さん(仮名)は、製造業で営業に従事する38歳のワーママです。育休明けは、復帰前よりも多い担当顧客を持つことになりました。 「仕事と育児のバランスに悩みや不満がある。でも、どうしたらいいのか、自分で考えてもいつも堂々巡りでした。」 そ...
